【19時までの放課後留学】アカデミーの1日を【漫画】で紹介!

子どもの英語上達のために重要な「3つの鍵」とは?上杉・北四番丁の英語学童で大切にしていること ①触れる量

こんにちは、上杉・北四番丁の英語学童イノセンスプラスアカデミーです。

保護者の方からよく「子どもに英語を話せるようになってほしいけれど、どうしたら上手になりますか?」というご質問をいただきます。小学校での英語教育が進むなか、お子さまの英語学習について「何から始めたらいいのだろう」と悩まれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実は、英語上達には、大切だと言われている「3つの鍵」があります。

それが「量」「継続」「質」の3つです。

アカデミーでも、この3つの要素を意識した環境づくりを大切にしています。今回から3回に分けて、それぞれの鍵について詳しくご紹介していきたいと思います。

第1回目となる本日は、1つ目の鍵である英語に触れる「量」についてお話しします。

■ 放課後の時間を有効活用!日常のなかで英語に触れる

英語が自然と口から出るようになるためには、日常のなかでどれだけたくさんの英語に触れてきたかが、ひとつの大切な土台になると言われています。

一般的に、週に1回(約1時間)の英会話レッスンだけでは、1年間で英語に触れる時間は50時間ほど。日常生活のほとんどが日本語であるなかで、この時間だけで英語を自分のものにするのは、子どもたちにとってもなかなかハードルが高いものです。

当アカデミーは「学童形式」のため、小学校が終わったあとの1日最大5時間、週3回からという長い時間を英語の環境で過ごします。

一歩教室に入ればそこは完全英語環境ですので、まるで留学しているような雰囲気のなか、たっぷりと長時間を過ごしていただけます。

■ 多彩なアクティビティで、あらゆる角度からのアウトプット量を確保

当アカデミーでは、長いお預かり時間の中でお子さまが様々な角度から英語を使っていただけるよう、1日の中に複数の異なる英語アクティビティを組み込んでいます。

英語「で」理科や算数、アートといった様々な科目を楽しく学ぶ時間はもちろんのこと、基礎的な英語力をしっかり身につけるためのEnglishの時間も毎日設けています。

このように、多彩なプログラムを組み合わせることで、子どもたちは「勉強として英語を話す」だけでなく、自分の意見を言ったり、クリエイティブに表現したりと、たくさんの角度から「アウトプットの量」を自然と積み重ねていくことができるのです。

■ レッスン中だけじゃない、おやつや休み時間もすべてが英語環境

さらに当アカデミーの大きな特徴は、こうしたレッスンやアクティビティの時間だけを英語で過ごすのではない、という点にあります。英語を「日常のコミュニケーションツール」として使いながら過ごすことを大切にしています。

外国人講師との英会話はもちろんのこと、クラスメート同士のやり取りやスタッフとの日常の会話もすべて英語で行われます。

メインのアクティビティ(学びの時間)はもちろん英語

・みんなでリラックスして過ごす「休み時間」「おやつの時間」

このように、生活のあらゆる場面で英語を自然に使いながら過ごしています。

習い事のために特別な時間をひねり出さなくとも、いつもの放課後の時間をそのまま有効活用することで、お子さまは自然と多くの英語に触れることができるのです。

■ 次回は2つ目の鍵「継続」についてお届けします

放課後の時間をまるごと活用して、圧倒的な「量」を確保できる環境についてお伝えしました。
次回は、英語学習という長期戦を乗り越えるために欠かせない、2つ目の鍵「継続」についてお届けします。

■無料体験レッスン受付中!

当アカデミーでは、週に1回、全部で4回の無料体験レッスンを実施中です。

実際の環境をお子さまと一緒に気軽に確かめていただけますので、どうぞお気軽に無料体験レッスンへお申し込みください。スタッフ一同、楽しみにお待ちしております。

仙台の英語学童 Innocence Plus Academy

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